桜が咲くとすっかり春のイメージ。そろそろ寒い季節とはお別れですね。
そんな桜ですが、テレビやネットで満開の季節!と言われているときに限って忙しいなんてこともあるでしょう。
今回は満開の桜と散り際の桜。花筏についての撮影を紹介します。
Tag: 桜
-

まだ間に合う!満開の”桜”と散り際の桜を撮影しよう
-

一度は見たい!桜咲く千鳥ヶ淵
皆様こんにちわ!( *・ω・)*_ _))ペコリ
Nemotoです。今回は、前回の靖国神社の記事で少し記載しましたが、2015年4月2日に行った千鳥ヶ淵のご紹介です。
ついに当シリーズも第5弾になりましたが「千鳥ヶ淵てくてく徒歩探訪」と題して、前回に引き続き少し狭い範囲でご紹介しますね~♪
ただ靖国神社と違い、千鳥が淵を紹介する用の写真が殆ど無く(桜ばかり撮っていたため・・)、写真をぺたぺたするだけの記事です。。。
ということで本当に簡単な千鳥ヶ淵のご紹介とスナップとなります。 -

シンデレラレンズで1万枚撮影しよう!!!Part1
皆様こんにちわ!( ・ω・)_ _))ペコリ
Nemotoです。今回は新宿でスナップしてきました♪ 新宿は色々と撮影スポットがありますが、今回は「新宿御苑」となります。
新宿御苑を「梅」をメインに「新宿御苑てくてく徒歩探訪」と名づけてご紹介しようと思ったのですが、あまりに写真がKUBOの記事と被っておりかつKUBOの記事で結構新宿御苑について紹介されていたので少し予定を変更して、2つ目のシリーズで写真のご紹介をしますね!今回の「シンデレラレンズで1万枚撮影しよう!!!」シリーズのルールはこちら!
- 【基本】CanonのEF50mm f/1.8 IIというシンデレラレンズ(撒き餌レンズ)で撮影する
- このレンズで1万枚以上撮影し、私なりに「良い」と思える写真を500枚以上記事内で紹介する
- なるべく同じような撮り方ばかりではなく、色々な撮り方に挑戦する
カッコつけたタイトルを付けてますが、単にCanonのシンデレラレンズ(撒き餌レンズ)であるef50mm f/1.8 IIを沢山使おう!という企画です(笑)
ただ今回の記事のように、初出しで全て同じ場所で撮影した写真を載せるというのはおそらく今後無いと思います。今後は「○○てくてく徒歩探訪」などで紹介した写真を、あとでこのタイトルでまとめて載せるといった方法にしていきます。
・・というのも1本のレンズでずっと撮り続けるというのは、画角を身につけたりする意味でとてもいいと思うのですが、35mm換算で80mmになってしまうこのレンズだと厳しい場面が多々出てきてしまいます。その厳しい状態で撮り続けるのはどうしても私自身が写真を撮るのが面白くなくなってしまうので、撮影するときは色々なレンズを使い、あとで記事にするときにまとめて紹介するというような形とさせてください( ・ω・)_ _))ペコリさてではシリーズの紹介はこのへんにして、本編であるシンデレラレンズで撮影した写真をペタペタしていきますね♪(^_^)
-

水辺の桜が美しい!千鳥ヶ淵 – 目黒川の夜桜と花筏
年に一度の桜。じっくり花見もおつなものですが、
忙しいと場所取りなんかはなかなか出来ません。今回は場所取りをせずとも、綺麗な桜をみながら花見が出来るルートです。
ひとつは千鳥ヶ淵の夜桜。
もう一つは目黒 – 中目黒周辺の花筏をみながらの花見。時間がなくて花見シーズンを見逃してしまった方は、桜の花びらが
水面に漂う。花筏をみる花見も良いと思います。反射や花筏は水面でなければ見れないので、狙ってみてください。
-

東京・上野公園の桜アーチが綺麗すぎてヤバイ!
3月29日上野公園(上野恩賜公園)に行ってきました。
28日も暖かく開花していたようですが、29日は特に暖かく、7分咲き?という感じです。園内は花見をする方であふれていて混雑していますが、それでもこの桜のアーチは一見の価値ありです。
なんといっても、こんな量の桜は見たことがないです。
出店などもあり、その場で飲んだり食べたり。友達と、家族と。春のデートスポットの一つとしても。
開花から一週間程度が見頃のようですが、雨風を考えると、早めのほうがよいかもしれません。
少し散っても今度は桜の花びらロードが見れるので、それはそれで綺麗そうです。(撮影のポイントなんかをまとめてみました)

